ドクターズガイド

性感染症をGPが診るべきこれだけの理由


梅田のGPこと、谷口恭氏の連載。今回は性感染症についてです。臓器別の縦割り診療科で性感染症に対応しようとすると、婦人科、泌尿器科、皮膚科など、複数の診療科を受診しなくてはならず、患者側の負担増につながる。患者に身近なGPこそが性感染症しっかり診るべきと、今回も谷口節炸裂です。...

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この記事は:日経メディカル Onlineより