ドクターズガイド

大阪市立大学医学部附属病院

診療科目

内科 精神科 神経内科 呼吸器科 消化器科 循環器科 小児科 外科 整形外科 形成外科 脳神経外科 呼吸器外科 心臓血管外科 小児外科 皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 放射線科 リウマチ科 リハビリテーション科 麻酔科

診療時間・休診日

(午前) 月~金 9:00~10:30(受付時間)
(休診日) 土・日・祝

医師の紹介

荒川哲男 医師 ・消化器内科
倉恒弘彦 医師 ・内科学、疲労科学
新宅治夫 医師 ・先天代謝異常症、小児神経疾患、アレルギー疾患、新生児
角南貴司子 医師 ・神経耳科学、めまい、側頭骨外科学、耳科手術
平田一人 医師 ・呼吸器内科全般、アレルギー学

その他

◆住所
大阪府 大阪市阿倍野区 旭町1-5-7
◆電話番号
06-6645-2121
◆公式サイトURL (最新の情報はこちらでご確認ください)
http://www.hosp.med.osaka-cu.ac.jp/
※内容が変更されている場合があります。受診の際は病院にご確認ください。
住所・電話番号等の基本情報は、株式会社QLifeから提供されたものです。
修正・変更・削除についてはこちらへお願いいたします。

Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:27
◆最高の医師とスタッフが揃う病院。(ダンケシューン:2016年01月23日)
こちらは血液内科と整形外科、泌尿器科に通っています。 血液内科の先生方、看護師さん 受付の方、皆さん患者目線の素晴らしい方ばかりです。 先生は病気についての詳しい情報(新しい治験や治療の事まで)をしっかり把握されていて、私の不安な症状も、とことん原因の追及に当たってくれます。 整形外科の先生も素晴らしかったです。 原因不明の痛みについて、話をしっかり聞いてくれて尚且つ先生からも細やかな質問をして頂き、出来る限り状況を整理して原因究明に取り組んで頂けています。 両先生には検査も積極的にして頂き、安心してお任せ出来ています。 府内ではこちらの病院以上の対応を見られる病院はまだ知りません。 最高の医療者の皆さんがいらっしゃいます。
◆副鼻腔腫瘍の手術(はっせん:2014年07月28日)
副鼻腔腫瘍の手術はガーゼを取る時にもの凄く痛いと体験者より聞いていましたが、実際あまり痛くありませんでした。 担当の先生の技術が素晴らしいです。 また、患者の立場に立ってきめ細かな治療をして頂き感謝しています。 ありがとうございました。 84歳の青年より
◆スチーブンソン症候群(みよちゃん:2011年02月04日)
私は意識不明で、原因が分からず、アチコチの救急病院をたらいまわしにされた挙句、大阪市大付属病院に最後は運ばれ入院しました。 気が付いた時は、すごい数の先生たちが私を覗いて「気が付きましたか、もう少し遅れてたら、死んでましたよ」とおっしゃり、専門医が皮膚科の先生だと聞き、びっくりしました。 でも後で鏡を見たとき顔が、皮剥けた状態で、ビックリしました。 後で聞くと、市大でも一年に一例があるかないかの、わかりにくく、珍しい病気だと聞きました。 その時のあらゆる科の先生に診て頂いて、助かったのです。 今は元気にしていますが、4年ぐらい前の事で良くわからないのですが、大勢の人たちに助けていただいたお陰で、今の私がいてるのです。 命の恩人です。 研究熱心な先生が居らっしゃる病院です。 改めて感謝しています。
◆一昨年前の秋頃から通っています(患者さんの声:2010年06月05日)
将来のことを考えて、一昨年前の秋ごろから、信頼できそうであったため、こちらを受診しました。 不安障害の診断を受け、投薬治療を受けています。 治療内容には、大変満足しています。 「物事は、0か100かではなくて、20でも出来れば、それを出来たというように、自分で認識することが大切だ」ということを教えてもらいました。
◆先生は患者が納得のいく説明をなさいます。(プ‐マッ:2009年08月04日)
平成16年に大阪社会医療センターの大村先生の紹介で、心不全の専門医の先生にご相談にまいりました。 相談内容は、心不全に効くとされるアーティストを外来で処方していただきたい、というものでした。 先生は私の病歴と現在の糖尿病の状態を検討され、外来では処方できかねるとの判断をなさいました。 先生は、何故処方できないのかを丁寧に説明なさいました。私はその説明に納得しました。 やはり、この病院は患者に納得してもらうべく説明をするので、この病院の評価は高いものと思いました。