ドクターズガイド

京都大学医学部附属病院

診療科目

内科 精神科 神経科 神経内科 循環器科 小児科 外科 整形外科 形成外科 脳神経外科 呼吸器外科 心臓血管外科 皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 放射線科 麻酔科 歯科口腔外科

診療時間・休診日

(午前) 月~金 8:40~11:00
(休診日) 土・日・祝

医師の紹介

坂井義治 医師 ・大腸がん
小西郁生 医師 ・子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がん
戸井雅和 医師 ・乳がん
伊藤壽一 医師 ・めまい、メニエール病、突発性難聴、内耳障害、人工内耳
鈴木茂彦 医師 ・熱傷・ケロイド・瘢痕および瘢痕拘縮,口唇裂・口蓋裂,顔面の先天的後天的変形,母斑(アザ)・皮膚腫瘍
坂田隆造 医師 ・冠動脈バイパス術、弁形成術、弁置換術、左室形成術、大動脈瘤ステントグラフト内挿術
谷岡未樹 医師 ・皮膚悪性腫瘍(皮膚外科)、尋常性白斑、尋常性ざそう、下肢静脈瘤
野間俊一 医師 ・摂食障害
奥平修三 医師 ・スポーツ整形外科、関節鏡手術(肩、膝、肘、足関節)、肩関節手術
三森経世 医師 ・膠原病、リウマチ性疾患、自己免疫疾患
近藤祥司 医師 ・アンチエイジング、加齢総合
松田秀一 医師 ・膝関節、スポーツ整形

その他

◆住所
京都府 京都市左京区 聖護院川原町54
◆電話番号
075-751-3111
◆公式サイトURL (最新の情報はこちらでご確認ください)
http://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/
※内容が変更されている場合があります。受診の際は病院にご確認ください。
住所・電話番号等の基本情報は、株式会社QLifeから提供されたものです。
修正・変更・削除についてはこちらへお願いいたします。

Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:13
◆進んでいます(sumiyow:2009年04月29日)
まず受付後ポケットベルを持たされます。 受付時間が近づいたら鳴らしてくれるんですね。まずこれに驚きました。 私は足の裏のほくろが大きくなって来たので、親が心配し、診察を受けました。 あまり待たされたという感じも無く、皮膚科を受信しましたが、論理的に、統計に沿った説明で不安を取り除いてくれました。 また機会があればお世話になりたいです。
◆耳鼻科良かったです(DRTA:2009年02月18日)
中耳炎で受診。超音波?不思議な麻酔法で鼓膜を麻酔してくれました。痛み無く切開してもらえました。 鼓膜の画像も見せてもらえました。先生(お名前忘れました)も親切で丁寧でした。 支払いなどの待ち時間がやや長いのが残念です。
◆日本屈指の病院(kokoto:2008年10月16日)
叔母が重い肝臓の病を患い危ない状態でしたが、消化器科の医師の治療により、元気になりました。 さすがわ、京大!と思いましたね。 ただ、父が病になって治療を頼みにいくと、違う病院で治療しても同じ結果だということで、断られました。海外を含め全国から患者さんがこられますので、京大病院でなければ治療が受けられないなどの理由がなければ、なかなか治療が受けられないようです。 病院はとても広く綺麗で、ロビーなどは病院にいる気がしません。 最新設備が揃っていますので、最先端の医療を受けることができます。 がん専門の病棟も新しく建設されていますので、今後、がん治療がさらに進むと思います。
◆新たに膠原病・リウマチ疾患治療チームが発足!(WG:2008年04月26日)
京大病院ではこれまであまり膠原病・リウマチ疾患に対する治療が積極的ではなかったようですが、この度慶應義塾大学リウマチ内科から大曽根先生とその部下数名が京大病院へやってきて、膠原病・リウマチ疾患の治療チームを立ち上げました。 まだ膠原病・リウマチ疾患の治療では京大病院もよく知られていないと思いますが、これからは大曽根教授の下、膠原病・リウマチ疾患の先進的な治療が行われていくことでしょう。
◆分りやすい説明で安心できました。(すみん:2007年11月18日)
先日、私の妹が手術することになり、ここでお世話になりました。 姉として手術の承諾をし説明を受けたんですが、当の妹はケロっとしていて、私のほうが慌てていたのですが、説明を聞いているうちに、「あ、簡単な手術なのか。」と安心できました。 決して簡単な手術ではなく、命にも関わる病気だったのですが、家族や看護婦さんの方が自信を持って、安心させてくれたのが心強くて、信頼して手術に臨むことが出来たのが何よりも嬉しかったです。 駐車場代がかかると思っていたら、診察券を入れればただになるそうで、あとから妹に聞きました。 ここに行かれる際には思い出してくださいね!