ドクターズガイド

岡山大学病院

診療科目

内科 精神科 神経科 循環器科 小児科 外科 整形外科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科 皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 放射線科 麻酔科 歯科 矯正歯科 小児歯科 歯科口腔外科

診療時間・休診日

(午前) 月~金 8:30~11:00
(休診日) 土・日・祝

医師の紹介

内富庸介 医師 ・うつ病、ストレス障害、精神腫瘍学
平松祐司 医師 ・周産期医学、産婦人科手術学、婦人科がん
森田 学 医師 ・予防歯科
岡野光博 医師 ・鼻アレルギー、鼻科学、耳鼻咽喉科免疫学
福島邦博 医師 ・小児耳鼻咽喉科、難聴・言語障害
窪木拓男 医師 ・顎関節症・口腔顔面の痛み、睡眠時無呼吸症候群、歯科補綴治療、口腔インプラント、口腔リハビリテーション

その他

◆住所
岡山県 岡山市北区 鹿田町2-5-1
◆電話番号
086-223-7151
◆公式サイトURL (最新の情報はこちらでご確認ください)
http://www.hsc.okayama-u.ac.jp/hos/
※内容が変更されている場合があります。受診の際は病院にご確認ください。
住所・電話番号等の基本情報は、株式会社QLifeから提供されたものです。
修正・変更・削除についてはこちらへお願いいたします。

Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:11
◆駐車場がいつもいっぱいで、困りました。(hoihoi:2009年09月30日)
最近母が入院し、お見舞いなどでいくのですが、駐車場がいつもいっぱいなので困りました。 病院内が一部工事されており、完成されると改善されたらいいなと思います。 母は子宮頸がんで入院し、これから治療がはじまります。 先生の説明はとてもわかりやす、病室は新しくきれいです。その後の経過はまた投稿したいと思います。
◆鍼治療(お山の中行く汽車ぽっぽ:2009年07月15日)
数年前、原因不明の顔の痛みと歪みで各地の病院を転々といたしました。 歯科、耳鼻科、脳外科と思いあたる全てを調べたのですが、異常なしとの事で悩みました。 こちらの病院で針治療に力をいれていると聞き通院することにしました。自分に合っていたのか症状に改善が見られ痛みも治まりました神経も影響していたようで、神経内科と併用する事で治癒いたしました。 その後、肥満治療や冷え性の治療も受け楽になった事が思い出されます。 予約制で待たなくて良いのも魅力でした。
◆「脊柱側湾症」&「胸骨側湾症」(ロキシー:2008年10月12日)
小学生3年生の身体測定の際に→「背骨が激しく曲がっているっ!」と診断を受け…大きな病院で検査してもらうように言われました。。。レントゲンを撮って見せて頂きましたが...子供の私でもビックリする程〜背骨がくの字に曲がっていました。。。 医師の治療法アドバイスとしては→まだ...今の成長期なら、コルセットを装着して数年間生活をしていれば〜だいぶ良くなるのでは?」という事でした。。。あまり理解も出来きないまま病室を出たところ… 同じ症状の患者さん(同い年位の女の子)がいて...コルセットのメンテナンスに来ている様子でした。。。待ち時間の間〜彼女と少し会話をしたのですが... そのコルセットというものが→かなり違和感のある大きなものだと見せて頂きました。。。「最初は学校でもみんなにビックリされて↓毎日泣きながら過ごしていたんょ。。。」という言葉を聞いて〜私は自分の症状のシリアスさに気づきました。 コルセットを装着しての治療は→「こうしなさいっ!」というものではなく...あくまでもアドバイスだったので〜私はコルセットの装着治療を拒否してしまいました。。。先生も〜「少し考えてから...自分で決めれば良いんょ:)」という雰囲気の口調だったので...私の意志を尊重してくれました。。。 結局・・・命には別状は無いという事でしたので〜それっきり何の治療もしないまま→約5年間が過ぎましたが...いまのところは何の不具合も感じません。。。今後→症状が悪化するのかもしれませんが...コレは私が選択した道なので〜後悔はしないと思います。。。 そういった事まで踏まえて・・・当時の先生は→まだ幼かった私に対しても〜選択を任せて下さったのだと思います。。。
◆中国地方随一の先進病院(健康一番:2008年08月28日)
岡山大学医学部は中国地方で頂点の医学部です。 優秀な学生が全国から集まり、研究のレベルも高いそうです。 姉も幼児のときから小児神経科にかかり今もお世話になり、常に先進的な治療を受けています。
◆医療技術は高いです(うーろんっ子:2008年04月27日)
岡山大学の医学部は田舎にあるにもかかわらず、レベルも高く、医療技術も高いです。 ほかの病院では治療できないことも、成し遂げてくれる。 ただ研究機関でもあるので、若い新米の医者に当たる場合もある事をお知らせしておきます。