ドクターズガイド

愛媛大学医学部附属病院

診療科目

内科 精神科 神経科 神経内科 呼吸器科 消化器科 循環器科 小児科 外科 整形外科 脳神経外科 呼吸器外科 心臓血管外科 小児外科 皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 放射線科 アレルギー科 麻酔科 歯科口腔外科

診療時間・休診日

(午前) 月~金 8:30~10:30
(休診日) 土・日・祝

医師の紹介

大橋裕一 医師 ・眼感染症、角膜手術、角結膜疾患
三浦裕正 医師 ・膝関節外科、変形性膝関節症 、バイオメカニクス
檜垣實男 医師 ・内科、循環器、腎臓、老年医学、特に循環器病、高血圧治療
野元正弘 医師 ・脳神経系の疾患(パーキンソン病、ふるえ、ジストニア、認知症、頭痛、脊髄小脳変性症、運動ニューロン疾患、脳血管障害、末梢神経障害、筋疾患など)

その他

◆住所
愛媛県 東温市 志津川454
◆電話番号
089-964-5111
◆公式サイトURL (最新の情報はこちらでご確認ください)
http://www.hsp.ehime-u.ac.jp/
※内容が変更されている場合があります。受診の際は病院にご確認ください。
住所・電話番号等の基本情報は、株式会社QLifeから提供されたものです。
修正・変更・削除についてはこちらへお願いいたします。

Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:10
◆敷地が広い病院で「発熱外来」用のスペースが十分に取れる(ヒロピョン:2009年05月13日)
母が神経科に通院しているので、送迎の折に様子をうかがった。 「発熱のある方へ」の案内が示されていたので、これがあのインフルエンザと関係している「発熱外来」のことかと思った。 この関係以外にも多数掲示されているので「発熱外来」が目立つというほどのものでもなかった。 勤務している知人に聞くと、この時期は「外来の患者さんが比較的少ないので対応できているが、今年後半が心配だ。日本は,梅雨の時期に入るし、湿度に弱いウイルスの活動はないと思われる。空港や港に外国便が入ってきたとき、何かあれば連絡が入ることのなっているのだが…」というコメントであった。 私自身は、敷地が広い病院で「発熱外来」用のスペースが十分に取れるというのがこの病院の強みだと感じた。
◆うつ病で神経科へ入院(toyokumi:2008年03月24日)
数ヶ月間、うつ病で入院しました。 なかなか治らず、困っていたのですが、うつ病の方は何とか良くなりました。 別の原因不明の発作があり、そちらはまだ通院中です。 入院してみて、先生及び看護師さんの親切さ、ご丁寧な検査・治療に感激致しました。 患者さん達がリラックスできるように、七夕、クリスマスなど、イベントも考えられておりますし、週に何回か、映画鑑賞、農作、スポーツ、ゲームなども行われております。 デイルームというところでは、無料でテレビも観られます。 私は4人部屋だったのですが、広くて、カーテンの仕切りもあり、ゆっくりとできました。 お食事もとても美味しいです。 症状に応じて、閉鎖病棟と開放病棟があります。 閉鎖病棟では、基本的に1人では売店等に出て行く事はできません。 先生か看護師さんか面会の方が一緒でないと無理です。 大変お世話になり、感謝しております。 特にうつ病の方には、ぜひお勧め致します。
◆体質改善で楽になりました!(rei-ikuse:2008年02月20日)
最近は、少し落ち着いている私の花粉症。 数年前は鼻水ズルズル、涙ボロボロで仕事にならないような状態。 夜も不眠で辛い思いをしていました。 当時、職場でもあったこの病院の耳鼻科に受診。 体質改善の漢方の薬の処方と、症状を和らげる点鼻薬を処方してもらいました。 花粉症の時期も点鼻薬のお陰で、なんとか乗り切りました。 体質改善の漢方が効いたのか、最近は「あ、花粉症の季節になったみたい」程度の軽い症状。 あの辛さからほぼ開放され、快適に花粉の飛ぶ季節も過ごすことが出来ています。 ちなみに愛媛大学の耳鼻科は、人工中耳等の先進医療もしていて、慢性中耳炎や真珠腫などの治療成績が抜群にいいです。
◆先生に感謝(TRTS:2008年01月04日)
以前、息子が腹痛を訴え、何軒も病院にかかりましたが、どこにいっても異常なしと言われ、大きい病院だしどうしようかと悩みましたが、大学病院へ行きました。 先生が親身になってくださり、結局精神的なものだということがわかり、それなりの対応して今は元気になりました。私の心も小児科の先生に救って頂きました。
◆総合的な検査が出来ます(rei-ikuse:2007年12月20日)
糖尿病の父は普段は家の近くの病院に通院していますが、その病院には愛媛大学の臨床検査・糖尿病科の先生が来て外来をされています。 昨年、腎機能が悪化した時には精密検査が必要だということで、担当の先生が愛媛大学の入院手続きをとってくれました。 糖尿病の他に心臓や腰椎の悪い父は、そちらの方の検査も含めて総合的に検査をしてもらえました。 他にも気になっていた症状を、全部検査してもらったそうです。 それぞれの科の専門の先生が、診察・検査してくれるので安心です。 入院中は看護師さんや薬剤師さん、栄養士さんが父のデータを元にそれぞれに指導をしてくれ、至れり尽くせりでした。 幸い、特別悪いところはなく、悪化していた腎機能もよくなり無事退院できました。 大学病院での長期の入院は嫌がられると聞いていましたが、父が入院した臨床検査・糖尿病科の先生は医療保険の適応も考慮して入院させてくれたので、経済的にも助かりました。 余談ですが、愛媛中各地の患者さんが集まっているので、父はいろんな人と友達になって帰ってきました。