ドクターズガイド

立川相互病院

診療科目

精神科 呼吸器外科 泌尿器科 産婦人科 眼科 放射線科 心療内科 リハビリテーション科 麻酔科

診療時間・休診日

(午前) 月~土 9:00~11:00(科目毎時間・曜日あり)
(午後) 月~金 13:30~15:30(科目毎時間・曜日あり)
(その他) 木 17:00~19:00(科目毎時間・曜日あり)
(休診日) 日・祝・年末年始

その他

◆住所
東京都 立川市 錦町1-16-15
◆電話番号
042-525-2585
◆公式サイトURL (最新の情報はこちらでご確認ください)
http://www.tachisou.or.jp/
※内容が変更されている場合があります。受診の際は病院にご確認ください。
住所・電話番号等の基本情報は、株式会社QLifeから提供されたものです。
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Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:15
◆親も自分自身も10年以上お世話になっています、医師や看護師が優しいです(はなわまる456:2015年10月13日)
費用が安く医師の診察も3分などの短い時間ではなく、20分は聞いてくれますね。 看護師さんの注射の腕が良いです。 あっという間に済んでいます。 採血も後で血が噴き出すこともなく、技術が高いです。 安心感がありますね。
◆急患で見てもらいました(ボーロ大好き:2009年02月03日)
結婚当初立川のこちらの病院のすぐそばにすんでいて、あるひ疲れからかすごい蕁麻疹がでてしまい、夜間診察してもらいました。 すぐにかゆみ止めと内服と点滴をしてもらい、じんましんは少しづつおさまりました。 夜中なのにとても丁寧に見てもらえて、感謝しています
◆命の恩人と出会えた病院です(啓蟄生まれ:2007年11月17日)
中学生だった頃のことです。 夏休みのある日、昼過ぎからお腹のあたりが段々と痛み出し、時間が経つにつれて痛みは尋常でないものになっていきました。 夕飯時、居間のソファに倒れ込んでウンウン唸っているのにも関わらず、母親は「さっさとご飯食べなさい」。 必死に痛みを訴え、近くの病院の夜間救急外来に連れて行ってもらったところ、そこの先生は「一晩経てば治るかもしれないよ」と言って、点滴で済まされました。 しかし次の日の朝になっても、痛みは治まるどころかひどくなる一方。 そんなわけで、母親に連れて来られたのが、この病院でした。 担当医の先生は「虫垂炎(盲腸)かもしれない」と言い、確信はないものの「ひとまず開いてみますか」と。 何かおっかない言い方だなと、今振り返ってみると思うのですが、その時はとにかく痛みをどうにかして欲しかったので、そのまま生まれて初めての手術に臨みました。 手術後、母親が先生に取り出した盲腸を見せられたそうなのですが、母親の言葉を借りると「紫色でパンパンに膨れていた」。 先生によると、破裂する寸前だったそうです。 ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、盲腸が破裂すると腹膜炎をおこして命に関わるんです。 正に、九死に一生を得た体験でした。 先生の「ひとまず開いてみるか」という決断が無かったらと思うと…。いくら感謝しても、足りないくらいです。 何だか、口コミというより思い出話になってしまったようで恐縮ですが、有能な医師との出会いというものは、自分の生命に直接関わるものにもなりうる、ということを改めて実感させられる思い出話なのです。 そして、そういう有能な医師と出会えたのが、この病院だったのです。
◆リハビリでお世話になりました(kenken5:2007年10月10日)
整形の先生も良かったですが、リハビリのスタッフの方々が親切で、かつ一生懸命で非常にお世話になりました。
◆いろいろとお世話になってます。(アカカルイ:2007年06月17日)
近くにあるということもあり、体に異変があるといつも駆け込んでいます。 疾患でも、ちょっとした病気でも、すぐいけるところがいいですね。