ドクターズガイド

北海道大学病院

診療科目

内科 精神科 神経科 神経内科 循環器科 小児科 外科 整形外科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科 小児外科 皮膚科 泌尿器科 産科 婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 放射線科 リハビリテーション科 麻酔科 歯科 矯正歯科 小児歯科 歯科口腔外科

診療時間・休診日

(午前) 月~金 8:30~12:00
(休診日) 土・日・祝・年末年始(12/29~1/3)

医師の紹介

加藤元嗣 医師 ・消化器病学(胃がん、胃・十二指腸潰瘍)
安田和則 医師 ・膝関節外科、スポーツ医学、変形性膝関節症
中丸裕爾 医師 ・副鼻腔炎(蓄膿症)、鼻副鼻腔手術、アレルギー性鼻炎、耳鼻咽喉科領域の自己免疫疾患(ウェゲナー肉芽腫、再発性多発性軟骨炎など)
兼平 孝 医師 ・予防歯科学、口腔衛生学、栄養学
福田 諭 医師 ・頭頸部腫瘍、ナビゲーション手術、内耳ウイルス感染
山下啓子 医師 ・乳がんの診療、特に乳がんのホルモン療法
櫻木範明 医師 ・婦人科がん
近藤英司 医師 ・スポーツ整形外科 、膝関節外科
西村正治 医師 ・呼吸器病学、呼吸病態生理学、とくにCOPD(慢性閉塞性肺疾患)、喘息の病因・病態・治療

その他

◆住所
北海道 札幌市北区 北十四条西5丁目
◆電話番号
011-716-1161
◆公式サイトURL (最新の情報はこちらでご確認ください)
http://www.huhp.hokudai.ac.jp/
※内容が変更されている場合があります。受診の際は病院にご確認ください。
住所・電話番号等の基本情報は、株式会社QLifeから提供されたものです。
修正・変更・削除についてはこちらへお願いいたします。

Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:15
◆これから入院される方のために(みずほ:2014年12月06日)
最近、形成外科に入院してきました。私はこどもの付き添いです。 入院病棟も人気で、予約待ちが3~4か月という人も多いそうなので、これから入院される方も多いと思います。 すこしでも、お役に立てますように… 付き添い人のベッド→こどもが小さいなら、一緒にベビーベッド(柵が頑丈で、家庭用のものより大きい)に入って寝る。簡易ベッドを有料で借りることも可能だそうです。 寝具は、掛け布団のほか、薄手の白いタオルケットがあります。 枕は大人用ひとつなので、病院のは付き添い人が使って、家からこども用を持ってくるといいかもしれません。 12月でも暖かい病院だが、寒がりな人は、もう一枚タオルケット・毛布があっても。 個室は、その階は5部屋程度だったが、よく埋まっていました。 こどものいる方は、ベビーカーが重宝。ベビーカーは数が足りれば借りれるらしいが、自分のを持ってきた方が無難です。 こどもが夜泣きしたら、ベビーカーで連れ出し、廊下を散歩か、プレイルーム(混)へ。 患者の食事は部屋で。 付き添い人の食事(病院食はでない)について病院で調達する場合は、レストラン・ロイヤル(混)、ローソン(混)、出前など。 家から持ってくる人も多いです。 パン、カップ麺、ぱぱっとライス、バナナ、みかんなど。 持ってくると経済的に助かる。 電子レンジあり。 テレビ/冷蔵庫カードは買わない人も多いので、冷蔵が不要で、ある程度保存できる食品が活躍します。 トースターもあるので、パンに塗るものや、紙皿、割れない皿など用意してもいいかもしれません。 デイルームに出前ファイルあり(公衆でんわのところ)、入院階数のロビーを指定して出前をとる。 食べ終わった皿は、給湯室の台へ。 食器洗い用の洗剤や、スポンジはない。 給湯室にもない。 洗いものがありそうな人は持ってきた方がいいかも。 給湯室は狭い上、看護師さんも使うので、混む。 給湯室のお湯は熱いので、カップ麺が作れる。 給湯室に、電子レンジやトースターがある。 ロビー横の給湯室にも、電子レンジやトースターがある。 給茶機(水・お湯・番茶)あり。 給茶コーナーやロビーに、コップが備えつけていないので、マイボトルを持参する人もいるが、高さ制限があるため、マグカップが無難かも。 紅茶のティーバックなど家から持ってくると楽しめるかも。 コーヒーなら、タリーズコーヒーがある。 野菜が不足しがちなので、青汁、野菜ジュース、食事置き換え型ダイエット食品などあると便利かも。 いつもより栄養不足ぎみになるので、栄養補助剤、栄養不足による手荒れ対策のために、ハンドクリームなどあってもいいかも。 ローソン広し。 北大グッズ(ペン、ノート、ストラップ)なども売っている。 ゆうぱっくを出すことができる。 自動機で写真の現像もできる。 ATMいろいろ(ゆうちょ、道銀、北洋)あり。 エレベーターの待ち時間が、日中はかなり長い。 満員ランプがあり、満員だと通り過ぎる。 階段を使った方が早い。 シャワー、浴室は予約制。 浴室は個別風呂(家庭用のお風呂のような)持ち時間40分。 洗面コーナーは、洗面ボウルが4つほど並んでいる。 ハンドソープ、アルコール消毒も完備。 各所に、おてふき用の紙ナプキンがあって助かる。 洗濯物を干せる、乾燥室がある。 靴下などの小物を干したい時は、専用ハンガーが必要。 普通のハンガーなら、いっぱいかかっている。 ドライヤーは3台あった。 設置式のではないので、使いやすい。 看護師さんは少ない人数でまわしているようで、忙しそう。 シフトも多く入っている様子。 入院・退院の時の、駐車場料金は、30分以内なら無料です。 退院会計は、平日のみ計算ができるそうです。 週末に退院になりそうな人は、あらかじめ、金曜のうちに計算してもらい払います。 退院の朝は、朝10時までには退院するきまりだそうです。 以上、思い出せるのはこんなところでしょうか。 誤りがあったら申し訳ございません。
◆優しく丁寧。(チョコクッキー:2012年11月05日)
婦人科の先生が、話を本当に良く聞いてくれて、丁寧に説明してくれます。 時には紙に書いて詳しく説明してくれて、その紙も帰りにもらいました。 長年子宮内膜症に悩まされていましたが、今は元気で毎日を過ごしています。 大学病院はちょっと・・・と思われてる方、婦人科で悩んでる方はぜひ北大に行ってほしいです。
◆母が入院しています。(yang:2012年05月11日)
母が口腔がんで、こちらの口腔外科に入院しています。 主治医がとてもいい先生で、セカンドオピニオンや医療相談にも積極的に乗っていただいて、本当に助かってます。 また、看護師さんや他の先生たちも、非常に優秀で人柄の良いスタッフが非常に多く、治療に専念できる環境だと思います☆
◆セキが治った!!漢方薬と胃薬で?(スポーツママ:2010年10月03日)
いろいろな病院(耳鼻科、呼吸器内科の市中病院や大学病院)で、あらゆる薬を試されました。 うんざりするほど薬をだされ、しまいには「精神的な病気です。」と言われました。 しかし、北大の耳鼻科で、漢方薬に詳しい先生がいて、すすめられた漢方薬と胃薬が、初めて効果がありました。 まだ、すこし症状ありますが、だいぶよくなっています。 今まで、色々な先生に理解されなかったこの症状に、この先生は正面から向き合ってくれた気がします。
◆不整脈で受診しました(愛があればOK:2009年09月19日)
健康診断で不整脈で引っかかってしまい、精密検査のために受診しました。最初どの科にかかっていいか分からない状況で、受付の方が親切に教えてくれました。最初に先生に診てもらうとき、一階の総合外来というところにまず案内され自分の症状にあった先生が見てくれる点が良かったです。 心電図や、エコーの際も検査技師さんが親切に対応してくださったので、安心して検査に臨むことができました。 会計の際も自動支払機が設置されているのであまり会計で待つこともなくスムーズに帰ることができてよかったです。