ドクターズガイド

筑波大学附属病院

診療科目

内科 精神科 神経科 神経内科 呼吸器科 消化器科 循環器科 小児科 外科 整形外科 形成外科 脳神経外科 呼吸器外科 心臓血管外科 小児外科 皮膚科 泌尿器科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 放射線科 アレルギー科 リウマチ科 麻酔科 歯科口腔外科

診療時間・休診日

(午前) 月~金 8:30~16:00(初診受付時間・予約制)
(休診日) 土・日・祝・年末年始(12/29~1/3)

医師の紹介

青沼和隆 医師 ・不整脈、心不全、冠動脈疾患
溝上裕士 医師 ・消化器病学、消化器内視鏡学、消化性潰瘍、炎症性腸疾患
山縣邦弘 医師 ・内科学・腎臓内科学
原 晃 医師 ・耳鼻咽喉科・頭頸部外科、突発性難聴
玉岡 晃 医師 ・神経内科学(認知症)、神経生化学
金森章浩 医師 ・人工膝関節置換術、靱帯再建術
正田純一 医師 ・肝疾患、胆道疾患、膵疾患、スポーツ医学、生活習慣病学、非アルコール性脂肪性肝疾患、腫瘍生物学、糖鎖医学

その他

◆住所
茨城県 つくば市 天久保2-1-1
◆電話番号
029-853-3900
◆公式サイトURL (最新の情報はこちらでご確認ください)
http://www.s.hosp.tsukuba.ac.jp/
※内容が変更されている場合があります。受診の際は病院にご確認ください。
住所・電話番号等の基本情報は、株式会社QLifeから提供されたものです。
修正・変更・削除についてはこちらへお願いいたします。

Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:7
◆対応がいい(もり:2012年02月21日)
筑波大病院の先生は、どの先生も親身に話をきいてくれます。 予約をしないといけませんが、・・・・・。 待ち時間はかなり長いです。
◆家族がお世話になっている。(らいにゃん:2009年09月15日)
家族が多発性硬化症で、筑波大の神経内科にお世話になっています。 先生は、月曜日から金曜日でいろいろな先生がいて、それぞれの治療方針が異なります。 基本的な説明から、新しい治験まで結構ちゃんと対応してもらえます。 紹介状、予約が必須で、混んでいるので、事前に聞きたいことや質問事項、問題事項をまとめていくといいと思います。 検査施設(特に神経内科の場合は、高精度なMRI等が重要になります)も結構充実していて、先生と相談ですが、きちんと検査も定期的に行うことも可能です。 火曜日のAMは、石井先生という女医の先生なので、女性の方は接しやすいかもしれません。
◆カルテの開示をしていただきました。(しゃろおむ:2009年03月10日)
15年ほど前、変形性股関節症のために、整形外科でお世話になりました。 20代で既に変形や亜脱臼がかなり進んでいたため、当時は適切な手段がなく、結局他院で手術を受けたのですが、股関節用の装具を作製するなど、手術なしで痛みを軽減するための工夫や検討をしていただきました。 今になって当時の状況を確認する必要があり、ホームページで診療記録の開示を行っていることが分かったので、手続きについて電話で問い合わせました。 1年ほど前までは直接行って申請する必要があったのですが、今は申請から受け取りまで郵送でできるようになったとのこと。  ・最後の受診が10年以上前である  ・診察券を既に持っていないので、患者IDが分からない  ・結婚して苗字も住所も変わっている という状況だったのですが、免許証のコピー(本人確認のため)・住民票の写・旧姓のメモで、対応していただけるとのことでした。 古いカルテも全て保管してあるそうです。 翌日には申請用紙が届き、指定された銀行に手数料を振り込み。申請から2週間後、カルテのコピーがゆうパックの着払いで届きました。 費用は、手数料300円と、ゆうパックの着払い料金。 あとは、申請書や受領書を送る時の切手代ですから、トータルで1,000円にもなりませんでした。情報公開に積極的な姿勢を感じます。 なお、その後別件で書類を依頼することになり、久しぶりに病院まで行ったのですが、車社会を反映して駐車場が更に広くなっていてびっくり。 障害者用のスペースだけでも、10台分以上あったでしょうか。 建物の中も以前はもう少し殺風景だったように記憶しているのですが、明るい雰囲気になっていました。
◆子宮がんは、早期発見で治療をモットーに(はる:2007年11月23日)
従妹は、子宮がんになりました。 しかし、ここの病院の吉川先生のおかげで、子宮を切除せずに済みました。 先生は、子宮がんの早期発見をモットーにしています。 早期発見ならば、子宮体がんに黄体ホルモン治療を行い、切除せず完治し、出産もできると明言されています。 先生は、ドイツにも留学され、経験も豊富です。 子宮がんでお悩みの方、是非診察に行ってみてください。
◆膀胱がん温存療法(やー:2007年10月10日)
高齢の父母共に、膀胱がんで温存療法しました。 最新の治療法が受けられ、良く説明してくれて満足しています。 動注抗癌剤と放射線で、母はすっかり良くなりました。 父もほぼ同じ治療法で、生活に支障ない状態になっています。 手術したわけではないので、いい生活がおくれています。