ドクターズガイド

城眼科

診療科目

眼科

診療時間・休診日

(午前) 月~土 9:00~12:30
(午後) 月火木金 15:00~18:30
(休診日) 日・祝

その他

◆住所
広島県 広島市西区 横川町3-2-1 横川駅NKビル302
◆電話番号
082-503-5150
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Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:1
◆先生がとても優しく私の人生に希望をくださいました!(ひまわりん5:2015年09月19日)
私は生まれつき目が悪かったようで小学校入学時に0.3という視力検査結果が出て、目の良い両親は絶句したそうです。 進行性近視にて中学生のときにはもうメガネのレンズに限界が来て、コンタクトレンズ(ハード)に移行。 年々近視は進行し成人になっても眼球の変形は止まらず超強度近視と言われるほどになりコンタクトも特注となりました。 40代後半、長年のハードコンタクトレンズ装用で眼瞼下垂となり、眼科医からメガネ生活に切り替えるよう指導されました。 この当時左右とも-15D前後でした!! 鏡に映る自分の顔がわからないほどの視力。(ここに至るまでも眼科で有名な総合病院は何か所か行きましたがいわゆる門前払いでした。。。) 処方されたメガネのレンズは一番薄型レンズでも事実上かけられるものではなく10分もすると吐気と頭痛でダウン。 メガネを作るために少しでも視力を上げるために他県まで行ってレーシック手術を受けました。 そして合併症を併発し、後悔しています。 近視戻りが激しく、どこにもピントが合わない目になってしまい約7年、その間作ったメガネは10個を軽く超え、ソフトコンタクトレンズとメガネの併用がスタートしました。 年齢的に老眼も始まり、右目に網膜浮腫と近視性白内障も患い右目は水晶体を取り眼内レンズにしましたが、見える範囲が決まっているとのことで近くにピントが合うようなレンズを選んでもらったので遠くは矯正が必要でした。(視力は0.3くらい) 左目も視力は0.05でした。 薄暗いところはほとんど見えない目になってしまい、生活に多大な支障を来すことになり、相変わらずコンタクト+数種のメガネ併用の生活でした。 人の顔も見えず店で探し物があっても見えないから買物もままならない毎日で眼精疲労と精神的苦痛、いろんな病気を併発してしまいました。 そんな折、こちらでセカンドオピニオンOKで強度近視患者さんも診ますと言うのを知り、飛びつきました!! そして開院と同時に受診し、先生にこれまでの経緯をお話しました。 優しく聞いてくださり、できるだけ生活が楽になるよう検査をして考えてみましょうと言ってくださいました。 私の目について詳しく映像とデータで説明を受け、「点眼薬」で試してみようとスタート。 なんと奇跡が起きましたよ! ぼんやりとしか見えなかったものが以前よりよく見えます! 先生のイメージする処方が上手く行ったようです。 生活行動範囲が限られていたのが少しずつ広がりそうです(^o^) 先生がなんとかこの状態で10年は持たせたいね^^と言ってくださり神様のように見えました。 今後も先生を頼りに残りの人生、少しでも見える目で過ごして行きたいと思います。 大きな希望をいただき有難うございます。 私のような超強度近視で悩んでおられる方への朗報になればと感想を書きました。