ドクターズガイド

国立精神・神経医療研究センター病院

診療科目

精神科 神経内科 消化器科 循環器科 小児科 外科 脳神経外科 放射線科 心療内科 リハビリテーション科 麻酔科 歯科

診療時間・休診日

(午前) 月~金 8:30~17:15(科目毎時間・曜日あり・予約制)
(休診日) 土・日・祝・年末年始(12/29~1/3)

医師の紹介

亀井雄一 医師 ・睡眠障害
功刀 浩 医師 ・うつ病、躁うつ病、統合失調症
三島和夫 医師 ・不眠症、睡眠・覚醒リズム障害、冬季うつ病

その他

◆住所
東京都 小平市 小川東町4-1-1
◆電話番号
042-341-2711
◆公式サイトURL (最新の情報はこちらでご確認ください)
http://www.ncnp.go.jp/hospital/
※内容が変更されている場合があります。受診の際は病院にご確認ください。
住所・電話番号等の基本情報は、株式会社QLifeから提供されたものです。
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Qlifeユーザーからのクチコミ

『症状、効果、感想には個人差があります』
クチコミ数:9
◆最先端医療(ちっち:2016年10月24日)
父の病名がわからず、病院を変えること一年、こちらの病院を見つけ、ひと月かけて検査。 どの病院でもわからなかった病名が分かりました。 疑問質問にもスラスラと答えてくださる先生、他の病院では考えられないことで、感激しました。 神経系の病気で病名がはっきりしなくて困っている方、オススメします。
◆患者の心に寄り添ってくれます(*^^*)(Aママ:2016年10月18日)
夏に入院し、今は外来でお世話になっています。 病室は個室で多少料金がかさみますが、他の人に気兼ねせずゆっくり休めます。 プライマリーケアで、担当看護師さん又はその日の部屋持ち看護師さんがじっくり話を聞いてくれ、アドバイスをくれます。時にはキャッチボールの相手をしてくれます(*^^*) 入院中主治医がほぼ毎日来て、じっくり話を聞いてくれました(*^^*) 主治医も看護師さんも「自分がどうなりたいか?」「自分はどうしたいのか?」とか、「どう考えたら幸せ〔楽〕になるか?」等、親身になって考えてくれます(*^^*)
◆すごいイメチェン!(ふっふちゃん:2011年02月18日)
2008年、旧館時代に1回精神科に行ったきりでしたが、今回は持病:てんかんの相談のために再訪。 脳神経外科へ。 なんとこのたび新館オープンし、旧館とは比べ物にならないほど「ぬくもりのある建物」になっていました。 和を基調としていて、でも天井は高く光をたくさん取り込んでいます。 旧館のあのドーンと重い診察室の扉や暗い廊下はもはや大昔のもの。 そしてそして一番驚いたのは院内にコーヒーショップがある!!!コーヒーの匂いが院内にこもらないように工夫もされているような建て方です。 今まで私の発作をどうしても正確に判断できるお医者さんにめぐり合えずにいたなか、さすが旧館時代「てんかん外来」で売ってただけあり、先生の説明はとても丁寧。 そして対応も優しかったです。 他県からいらっしゃる患者さんもいるそうです。 スタッフの対応もオッケーです。 初診でも全科予約制なのかは分かりませんが、前回の精神科初診も今回の脳神経外科の初診も予約でした。 みんな予約で来てるせいか院内が無駄に外来患者で溢れかえっていません。 てんかんで脳外科に診てもらう為、2月頭に電話をかけた時点でその月は一杯(この病気ってそんなに患者がいるの?!)でしたが、キャンセル待ちを頂いて、運よくすぐに空きが出て行けました。 予約が一杯でもまずはこの方法であきらめないで! (QLife事務局より:状況により情報と異なることがあります。直接医療機関にお問い合わせください)
◆てんかん・けいれんでお世話になって、もう10年になります(ぺろりうさぎ:2009年06月07日)
今「てんかん・けいれん」でお世話になっています。 静岡東病院からやってきた渡辺裕貴先生は3人目になりますが、薬に頼ってはいけないと言ってくれます。 自分で我慢出来ることはなるべく我慢して!といつも怒られますが、これも愛の鞭だと思って頑張ってます。 おかげで随分楽になりました。 また、月ー金までの午前中は健康相談窓口で用紙に悩みを書いて医師に渡すと診察とは違う、悩まないで気楽に相談できます。 お試しあれ。
◆てんかん治療も高い実績(大人たちを責めないで:2007年05月06日)
癲癇の治療でも大変実績の高い病院で治療でまわりにまわった知人がようやく落ち着けた(治療に専念できる)とのことです。